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アルポート症候群で耳鼻科受診

腎性検で入院して退院時に耳鼻科受診を勧められたので、予約しておいた日に耳鼻科を受診。

まあ自分のことは自分でわかるじゃないけど、難聴ではないな〜とわかっていながらの受診。

これから長い付き合いになる腎臓内科の先生に勧められればね〜
簡単に断るわけにはいきませんよ‥‥

まあそんなことで、
まず無音室で耳の聞こえの検査。

ドアを閉めて無音になると、密閉された室内で気圧の変化か、耳鳴りがいつも以上にした。

そういえば前に受診したときもこんな感じだったな、と思いながら検査をうけた。

珍しいのは、通常の耳の聞こえの検査は
ヘッドフォンを耳にかけてやるんだけど、それだけでなく
耳の後ろで音の響きを感じるかどうか?
も検査しました。

その後、廊下で待っていると耳鼻科の先生に呼ばれ検査結果を聞くことに。


先生の話しによると‥‥‥
アルポート症候群かもしれないので、難聴の検査ですか⁈    と言ってきた、ら


何だ💢かもしれないって
腎臓内科ではそう診断されても、それが耳鼻科の先生には、かもしれないになってしまうのか?

それで検査結果は
特に聞こえは悪くないらしい。

だろうね、わかってるよそんな事。

何でもみ耳と腎臓はコラーゲンで繋がっていて影響が出るらしい。

それも腎臓内科の若い先生から聞いていたので、そうなんだって感じ。

それで、前にMRIを撮っていることも話し、その画像を見ても、
やはり問題ないらしい。

もし希望すれば大病院でもっと凄い検査を受けることも可能と言われたが、
丁重にお断りしました‼️

結局、
医学で治せる病気なんて数えるほどしかなくて、病名も付かず治療法もわからない病は沢山あるって事だね。

最後は定番のあまり気にしないように‼︎
で耳鼻科を後にして、会計に向かい支払いをすることに。

支払い額は約4千円(苦笑)

入院費を払ったあとにまた医療費がかかるのはかなりイタイ‥‥

まあとりあえず、アルポート症候群による難聴ではないことがハッキリしたのて良し!としよう🎵